2026年10月3日土曜日

9月の推しは十二国記 幽冥の岸

 9月の読書

読んだ本の数:3
読んだページ数:771


幽冥の岸 十二国記 (新潮文庫 お 37-66)幽冥の岸 十二国記 (新潮文庫 お 37-66)の感想
「守ってくれるはずの人に剣を向けられた民の衝撃を考えてごらんなさい。 ―――当事者だけでなく、それを見てしまった者たちの衝撃も。天が人を見捨てるに等しい。途方もない裏切りです」 続きもお願いします。
読了日:09月27日 著者:小野不由美

アンジュと頭獅王アンジュと頭獅王の感想
「山椒大夫」の安寿と厨子王から大脱線。 創作意図は読めず。
読了日:09月06日 著者:吉田 修一


作家と本屋作家と本屋の感想
いろんな作家さんが読めて楽しい。巻末の作家一覧と時代背景を合わせるとよさそう。年代別に読めた方がわかりやすそう。
読了日:09月06日 著者:

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