Apple Store で iPhone 買い替え。
現行を下取り。
Apple なので、本体のみでOK。
何かなくした人には良いかしら。
佐川の人が来て、持って行ってくれるのかと思いきや、
本人確認のみで送付パッケージを置いていく。
携帯端末に個人情報の番号を入力されるのはあまり気分の良いものではない。
紙で控えてほしい。
佐川はコンビニ扱いがないので、集荷依頼をするしかない。
働いてる身としてはムリですね。
てことで結局、コンビニから送りました。
Apple Store に行けるのであれば、
その場で査定してくれる
店頭での買い替えのをおすすめ。
ひさびさに佐川キライ、と思いました。
2019年9月29日日曜日
2019年9月5日木曜日
8月の推しは、日本映画講義
8月の読書
読んだ本の数:9
読んだページ数:2680
ナポレオン四代-二人のフランス皇帝と悲運の後継者たち (中公新書)の感想
皇帝になるということは王族になることで、相続が出てくることを再認識。本人以降でなく、男系男子に影響するのですね。
読了日:08月31日 著者:野村 啓介
最後の10倍株を買いなさい!の感想
ジム・ロジャースといっていることが真逆で面白い。日本人は米国が勝つといい、米国人は中国が勝つという。盛者必衰は確かなんだけどその時期が問題なのですわ。
読了日:08月25日 著者:菅下清廣
お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する (PHP新書)の感想
私はこれまで手ひどい失敗をしたことが幾度となくあるが、失敗する時はいつもリサーチが不足していた。逆張り推奨はわかるが、さすがに乗る勇気はない。そこが凡人とは違うってことののかしら。
読了日:08月23日 著者:ジム・ロジャーズ
経済で読み解く日本史5 大正・昭和時代の感想
まさしく、歴史に経済というモノサシを当てれば今まで見えてなかったものが見えてくる。財政政策より金融政策の方が効くのは意外な事実。平成も閉じたので平成編も?そしてドイツってすごい国だと逆にわかる。
読了日:08月18日 著者:上念司
上級国民/下級国民 (小学館新書)の感想
「働き方改革」は、団塊の世代が現役を引退したことではじめて可能になったのです。日本では、報酬の高い産業(製造業)から低い産業(サービス業)へと一貫して労働力が移動したため、これによって市場経済の実質付加価値を6%減少させたと深尾さんは試算しています。 事実に基づく分析。嫌いでも目を背けたくても事実は事実。
読了日:08月14日 著者:橘 玲
ブロックチェーン・ゲーム 平成最後のIT事件簿 (NextPublishing)の感想
結局原理をあまりわからずサービスを利用している。日本の理系のトップクラスは医学部に行っちゃうので、世界にはなかなか勝てないなぁ、と違うことを考えながら読了。
読了日:08月12日 著者:沢 しおん
凍りのくじら (講談社文庫)の感想
司法試験に合格していたらどうなっていたんだろう。後半半分でよかったかしら。読むのが早い人向けですね。
読了日:08月11日 著者:辻村 深月
ももクロ青春録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイド・レポート2018-2019の感想
激動から進化へ。素直にすごい子たち。小島さんの涙腺が年とともに緩くなってる。あと、一線引こう発言がちょい長い。小島さんは一生モノノフなので、無理ですから。
読了日:08月04日 著者:小島 和宏
町山智浩・春日太一の日本映画講義 戦争・パニック映画編 (河出新書)の感想
期待通りに面白い。日本映画人は黒澤明に鍛えられた。傑物が一人出ると世界は変わる。
読了日:08月02日 著者:町山智浩,春日太一
読んだ本の数:9
読んだページ数:2680
ナポレオン四代-二人のフランス皇帝と悲運の後継者たち (中公新書)の感想皇帝になるということは王族になることで、相続が出てくることを再認識。本人以降でなく、男系男子に影響するのですね。
読了日:08月31日 著者:野村 啓介
最後の10倍株を買いなさい!の感想ジム・ロジャースといっていることが真逆で面白い。日本人は米国が勝つといい、米国人は中国が勝つという。盛者必衰は確かなんだけどその時期が問題なのですわ。
読了日:08月25日 著者:菅下清廣
お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する (PHP新書)の感想私はこれまで手ひどい失敗をしたことが幾度となくあるが、失敗する時はいつもリサーチが不足していた。逆張り推奨はわかるが、さすがに乗る勇気はない。そこが凡人とは違うってことののかしら。
読了日:08月23日 著者:ジム・ロジャーズ
経済で読み解く日本史5 大正・昭和時代の感想まさしく、歴史に経済というモノサシを当てれば今まで見えてなかったものが見えてくる。財政政策より金融政策の方が効くのは意外な事実。平成も閉じたので平成編も?そしてドイツってすごい国だと逆にわかる。
読了日:08月18日 著者:上念司
上級国民/下級国民 (小学館新書)の感想「働き方改革」は、団塊の世代が現役を引退したことではじめて可能になったのです。日本では、報酬の高い産業(製造業)から低い産業(サービス業)へと一貫して労働力が移動したため、これによって市場経済の実質付加価値を6%減少させたと深尾さんは試算しています。 事実に基づく分析。嫌いでも目を背けたくても事実は事実。
読了日:08月14日 著者:橘 玲
ブロックチェーン・ゲーム 平成最後のIT事件簿 (NextPublishing)の感想結局原理をあまりわからずサービスを利用している。日本の理系のトップクラスは医学部に行っちゃうので、世界にはなかなか勝てないなぁ、と違うことを考えながら読了。
読了日:08月12日 著者:沢 しおん
凍りのくじら (講談社文庫)の感想司法試験に合格していたらどうなっていたんだろう。後半半分でよかったかしら。読むのが早い人向けですね。
読了日:08月11日 著者:辻村 深月
ももクロ青春録 ももいろクローバーZ 公式記者インサイド・レポート2018-2019の感想激動から進化へ。素直にすごい子たち。小島さんの涙腺が年とともに緩くなってる。あと、一線引こう発言がちょい長い。小島さんは一生モノノフなので、無理ですから。
読了日:08月04日 著者:小島 和宏
町山智浩・春日太一の日本映画講義 戦争・パニック映画編 (河出新書)の感想期待通りに面白い。日本映画人は黒澤明に鍛えられた。傑物が一人出ると世界は変わる。
読了日:08月02日 著者:町山智浩,春日太一
2019年8月18日日曜日
夏の日の本谷有希子『本当の旅』
千穐楽公演。
SNS中毒も一種の病気?
だんだん正常な判断を失う。
舞台でしかできない仕掛けがさすが。
深みに嵌って戻ってこられなくなる恐怖。
寒気がするように進んでいくときの本谷さんの
脚本と演出はすばらしい。
すごくいい芝居だったので広めようにも落ち日。。。
もうちょっと広い劇場を準備してあげたい。
楽屋もないところで演者さんもがんばってくれてました。
バーガーがあると知っていれば昼ご飯を食べずに行けたのに、も、残念でした。
SNS中毒も一種の病気?
だんだん正常な判断を失う。
舞台でしかできない仕掛けがさすが。
深みに嵌って戻ってこられなくなる恐怖。
寒気がするように進んでいくときの本谷さんの
脚本と演出はすばらしい。
すごくいい芝居だったので広めようにも落ち日。。。
もうちょっと広い劇場を準備してあげたい。
楽屋もないところで演者さんもがんばってくれてました。
バーガーがあると知っていれば昼ご飯を食べずに行けたのに、も、残念でした。
2019年8月14日水曜日
『上級国民/下級国民(小学館新書)』(橘玲 著)より
「ここまでの話をまとめると、バブル前夜からバブル崩壊までの25年間で、通説とは異なって「全体としては」年功序列・終身雇用の日本型雇用慣行は温存され、若い女性ではたしかに非正規が大きく増えたものの、その多くは元専業主婦でした。その一方で、若い男性で急激な「雇用破壊」が起きたことは間違いありません。 だとしたら、結論はひとつしかありません。平成の日本の労働市場では、若者(とりわけ男性)の雇用を破壊することで中高年(団塊の世代)の雇用が守られたのです。」(
「日本では、報酬の高い産業(製造業)から低い産業(サービス業)へと一貫して労働力が移動したため、これによって市場経済の実質付加価値を6%減少させたと深尾さんは試算しています。」
「そのうえ日本的雇用システムでは、欧米とちがって労働組合が産業別に組織されておらず会社別になっています。「働き方」は経営者と労働組合の「自治」で決めることになっており、このような仕組みから、自分たちの既得権を犠牲にして雇用を増やそうなどという発想が出てくるわけはありません。」
「マスコミも含め日本の企業や官庁、労働組合などを支配しているのは「日本人、男性、中高年、有名大学卒、正社員」という属性を持つ〝おっさん〟で、彼らが日本社会の正規メンバーです。そんな〝おっさん〟の生活(正社員共同体としての会社)を守るためには「外国人、女性、若者、非大卒、非正規」のようなマイノリティ(下級国民)の権利などどうなってもいいのです。」
「この数年でこうした事態が同時多発的に起きているのは偶然ではありません。「働き方改革」は、団塊の世代が現役を引退したことではじめて可能になったのです。」
「あまりにも有名な一節ですが、福沢諭吉は『学問のすすめ』でこう書きました。
人は生まれながらにして貴賤・貧富の別なし。ただ学問を勤めて物事をよく知る者は貴人となり富人となり、無学なる者は貧人となり下人となるなり。
これは一般には、「学問に勤めれば成功できる」という意味だと解釈されています。だが逆に言えば、「『貧人』『下人』なのは学ばなかった者の自己責任」ということになるでしょう。 教育の本質は「上級/下級」に社会を分断する「格差拡大装置」であることを、福沢諭吉は正しく理解していたのです。」
「本書は2019年4月13日(土)に東京大学・伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホールで行なわれた日本生物地理学会の市民シンポジウムの講演「リベラル化する社会の分断」をもとに加筆修正し、新書のかたちにまとめたものです。」
2019年7月2日火曜日
6月の推しは「経済で読み解く日本史」で。
6月の読書
読んだ本の数:9
読んだページ数:2625
パスタぎらい (新潮新書)の感想
日本人は世界雑食系。これでうまいものを発見したら当然食べ始める。日本人でよかった。あと海苔は海外の人は消化できないと何かで読んだような。消化できる力も大事なんでしょう。
読了日:06月28日 著者:ヤマザキマリ
問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論 (文春新書)の感想
EUはドイツの傘下に入った。フランスは英国と組むべき、という主張だと思う。その裏付けは家族構成の近似。理屈ではなく統計的事象を事実として受け入れるところから理論を構築する。事実を事実としてみることが大事。
読了日:06月27日 著者:エマニュエル・トッド
経済で読み解く日本史② 安土桃山時代の感想
貨幣経済の話を期待したらこの時代は別でした。代わりの背骨としては世界経済。日本統一後すぐさま朝鮮出兵に移った背景の見え方が変わりました。面白い。
読了日:06月22日 著者:上念司
得する生活―お金持ちになる人の考え方の感想
毎度面白い。橘本で金利を学ぶならこの本ですかね。アップデート版が読みたい。
読了日:06月19日 著者:橘 玲
やってはいけない不動産投資 (朝日新書)の感想
不動産は高額投資。自分のBSを想像して、自己資本比率を考えてみればリスクがわかる。税理士と会計士で引っ掛かったひとを紹介してほしい。著者がじぶんやってるやん、という。。。
読了日:06月15日 著者:藤田 知也
経済で読み解く日本史① 室町・戦国時代の感想
マネタリスト視点で歴史を見る。新鮮で愉しい。元々経済学を散々勉強していたからかも知れませんが。。。
読了日:06月15日 著者:上念司
帳簿の世界史 (文春文庫 S 22-1)の感想
BSは大事。日本の国のBSはずっとなかった。現代は会計士がついていけていないでぷっつり終わっているような。ここに書かれている「帳簿組織」はどれぐらいの人がイメージがついているんだろうかしら。
読了日:06月12日 著者:ジェイコブ・ソール
ゲバラ漂流 ポーラースター2 (文春文庫)の感想
作者とミスマッチ。面白くない。頭に入らない。進まない。一次資料を読んでいる感。気候も風景もわからん。しかも史実と異なる。歴史小説は削る作業がいかに大事かがよく分かった。作家デビューできない作品だとこんな感じなのかなぁ。親書で史実の合間に小説をいれればいいのかも。南米の歴史ではなく「ゲバラ」を読みたいのです。次を買ってなきゃここでリタイアだった。
読了日:06月08日 著者:海堂 尊
2021年まで待ちなさい! (【資産はこの「黄金株」で殖やしなさい! 】番外編)の感想
毎年のスガシタ本。今回は算命学多めです。ビットコインは執筆後の事象っぽいですがきっちり嵌めてるところがさすが。トランプ大統領と安倍首相は嫌われているけど時代に乗せられて上昇、なのかしら。
読了日:06月02日 著者:菅下 清廣
読んだ本の数:9
読んだページ数:2625
パスタぎらい (新潮新書)の感想日本人は世界雑食系。これでうまいものを発見したら当然食べ始める。日本人でよかった。あと海苔は海外の人は消化できないと何かで読んだような。消化できる力も大事なんでしょう。
読了日:06月28日 著者:ヤマザキマリ
問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論 (文春新書)の感想EUはドイツの傘下に入った。フランスは英国と組むべき、という主張だと思う。その裏付けは家族構成の近似。理屈ではなく統計的事象を事実として受け入れるところから理論を構築する。事実を事実としてみることが大事。
読了日:06月27日 著者:エマニュエル・トッド
経済で読み解く日本史② 安土桃山時代の感想貨幣経済の話を期待したらこの時代は別でした。代わりの背骨としては世界経済。日本統一後すぐさま朝鮮出兵に移った背景の見え方が変わりました。面白い。
読了日:06月22日 著者:上念司
得する生活―お金持ちになる人の考え方の感想毎度面白い。橘本で金利を学ぶならこの本ですかね。アップデート版が読みたい。
読了日:06月19日 著者:橘 玲
やってはいけない不動産投資 (朝日新書)の感想不動産は高額投資。自分のBSを想像して、自己資本比率を考えてみればリスクがわかる。税理士と会計士で引っ掛かったひとを紹介してほしい。著者がじぶんやってるやん、という。。。
読了日:06月15日 著者:藤田 知也
経済で読み解く日本史① 室町・戦国時代の感想マネタリスト視点で歴史を見る。新鮮で愉しい。元々経済学を散々勉強していたからかも知れませんが。。。
読了日:06月15日 著者:上念司
帳簿の世界史 (文春文庫 S 22-1)の感想BSは大事。日本の国のBSはずっとなかった。現代は会計士がついていけていないでぷっつり終わっているような。ここに書かれている「帳簿組織」はどれぐらいの人がイメージがついているんだろうかしら。
読了日:06月12日 著者:ジェイコブ・ソール
ゲバラ漂流 ポーラースター2 (文春文庫)の感想作者とミスマッチ。面白くない。頭に入らない。進まない。一次資料を読んでいる感。気候も風景もわからん。しかも史実と異なる。歴史小説は削る作業がいかに大事かがよく分かった。作家デビューできない作品だとこんな感じなのかなぁ。親書で史実の合間に小説をいれればいいのかも。南米の歴史ではなく「ゲバラ」を読みたいのです。次を買ってなきゃここでリタイアだった。
読了日:06月08日 著者:海堂 尊
2021年まで待ちなさい! (【資産はこの「黄金株」で殖やしなさい! 】番外編)の感想毎年のスガシタ本。今回は算命学多めです。ビットコインは執筆後の事象っぽいですがきっちり嵌めてるところがさすが。トランプ大統領と安倍首相は嫌われているけど時代に乗せられて上昇、なのかしら。
読了日:06月02日 著者:菅下 清廣
2019年6月2日日曜日
5月の推しは「蜂蜜と遠雷」
5月の推しは「蜂蜜と遠雷」
抜群です。面白くてとまらない。
読んだ本の数:6
読んだページ数:2051
独裁の中国現代史 毛沢東から習近平まで (文春新書)の感想
面白い。けど、中国で独裁者の世襲がないかが知りたい。
読了日:05月22日 著者:楊 海英
月曜断食 「究極の健康法」でみるみる痩せる!の感想
とりあえず一日断食してみました。長期休暇で蓄えがあったのかつらくはなかったですね。一日断食だけしばらくやってみます。
読了日:05月08日 著者:関口 賢
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)の感想
流石の本屋大賞、納得。電子書籍で読んだので、解説がなかったら順位を見逃すところでした。音楽じゃないですが、こんな本を読めるともっと本を読みたい、ってなります。そして、直木賞も祝ですね。いい作品をありがとうございます。
読了日:05月06日 著者:恩田 陸
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)の感想
読み始めてすぐに引き込まれた。コンテストは知らないし、音楽もわからない。でも面白い。世界レベルでの天才達の陣取り合戦。早速下巻へ。
読了日:05月04日 著者:恩田 陸
ジャガーになった男 (集英社文庫)の感想
活劇も佐藤賢一の一側面。時代背景が面白い。
読了日:05月03日 著者:佐藤 賢一
オリジン 下 (角川文庫)の感想
AIはナイトライダーのキッドですかね。映画化前提で書かれているのが残念。人がステレオタイプになっている。一人一人にAIのパーソナルアシスタントがつく時代も間近かしら。過去のオカルトを引きずる方が面白い。
読了日:05月01日 著者:ダン・ブラウン
抜群です。面白くてとまらない。
読んだ本の数:6
読んだページ数:2051
独裁の中国現代史 毛沢東から習近平まで (文春新書)の感想面白い。けど、中国で独裁者の世襲がないかが知りたい。
読了日:05月22日 著者:楊 海英
月曜断食 「究極の健康法」でみるみる痩せる!の感想とりあえず一日断食してみました。長期休暇で蓄えがあったのかつらくはなかったですね。一日断食だけしばらくやってみます。
読了日:05月08日 著者:関口 賢
蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)の感想流石の本屋大賞、納得。電子書籍で読んだので、解説がなかったら順位を見逃すところでした。音楽じゃないですが、こんな本を読めるともっと本を読みたい、ってなります。そして、直木賞も祝ですね。いい作品をありがとうございます。
読了日:05月06日 著者:恩田 陸
蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)の感想読み始めてすぐに引き込まれた。コンテストは知らないし、音楽もわからない。でも面白い。世界レベルでの天才達の陣取り合戦。早速下巻へ。
読了日:05月04日 著者:恩田 陸
ジャガーになった男 (集英社文庫)の感想活劇も佐藤賢一の一側面。時代背景が面白い。
読了日:05月03日 著者:佐藤 賢一
オリジン 下 (角川文庫)の感想AIはナイトライダーのキッドですかね。映画化前提で書かれているのが残念。人がステレオタイプになっている。一人一人にAIのパーソナルアシスタントがつく時代も間近かしら。過去のオカルトを引きずる方が面白い。
読了日:05月01日 著者:ダン・ブラウン
2019年5月8日水曜日
4月の推しはビタミンE
4月の読書
読んだ本の数:8
読んだページ数:2068
ビタミンEを飲んだら花粉症が終わった。シーズンが終わっただけなのかは来年にならないとわからない。。。
オリジン 中 (角川文庫)の感想
今回はスペイン巡り。やっぱガウディ何ですね。それにしてもスペインの歴史に疎くてわからないことだらけ。
読了日:04月30日 著者:ダン・ブラウン
オリジン 上 (角川文庫)の感想
導入部。さてどうなりますか。
読了日:04月27日 著者:ダン・ブラウン
臆病者のための億万長者入門 (文春新書)の感想
家を買うのは。借金でレバレッジをかけること。しっばいすると全てを失う。成功すると勝ち。でも高度成長期ほどの勝率はもはやない。
読了日:04月21日 著者:橘 玲
そして、バトンは渡されたの感想
親になったら、人生は子供に渡るってことかしら。血のつながりってもっと強いと思うんですよね。
読了日:04月20日 著者:瀬尾まいこ
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)の感想
映画からの原作。理屈があるとミステリーで理屈がないとホラーかしら。長編一作目とのことなので読んでみよう。映画とストーリーが異なるのもちょっと得した気分。
読了日:04月16日 著者:澤村伊智
働き方2.0vs4.0 不条理な会社人生から自由になれるの感想
日本の官僚が世界基準では「低学歴」で、国際社会では相手にされていない。衝撃。本書はライター山路達也さんにインタビューをまとめてもらい、それに加筆しました。とのことで文体の違和感がわかりました。編集側の持ち込みですね。それにしても橘玲さんが女性だとこの本で知りました。。。
読了日:04月14日 著者:橘玲
歴史を応用する力 (中公文庫)の感想
人が動いて時に、自分も動かざるを得ない、あるいは、人が動いた時には自分も動くのだと思う人が、歴史書を必要とする、と私は感じています。人生一度きりなので先人に学ぶのがいいと思う。
読了日:04月06日 著者:宮城谷 昌光
花粉症は1週間で治る!の感想
ビタミンDをとってみます。本当の書評はそれから?
読了日:04月02日 著者:溝口 徹
読んだ本の数:8
読んだページ数:2068
ビタミンEを飲んだら花粉症が終わった。シーズンが終わっただけなのかは来年にならないとわからない。。。
オリジン 中 (角川文庫)の感想今回はスペイン巡り。やっぱガウディ何ですね。それにしてもスペインの歴史に疎くてわからないことだらけ。
読了日:04月30日 著者:ダン・ブラウン
オリジン 上 (角川文庫)の感想導入部。さてどうなりますか。
読了日:04月27日 著者:ダン・ブラウン
臆病者のための億万長者入門 (文春新書)の感想家を買うのは。借金でレバレッジをかけること。しっばいすると全てを失う。成功すると勝ち。でも高度成長期ほどの勝率はもはやない。
読了日:04月21日 著者:橘 玲
そして、バトンは渡されたの感想親になったら、人生は子供に渡るってことかしら。血のつながりってもっと強いと思うんですよね。
読了日:04月20日 著者:瀬尾まいこ
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)の感想映画からの原作。理屈があるとミステリーで理屈がないとホラーかしら。長編一作目とのことなので読んでみよう。映画とストーリーが異なるのもちょっと得した気分。
読了日:04月16日 著者:澤村伊智
働き方2.0vs4.0 不条理な会社人生から自由になれるの感想日本の官僚が世界基準では「低学歴」で、国際社会では相手にされていない。衝撃。本書はライター山路達也さんにインタビューをまとめてもらい、それに加筆しました。とのことで文体の違和感がわかりました。編集側の持ち込みですね。それにしても橘玲さんが女性だとこの本で知りました。。。
読了日:04月14日 著者:橘玲
歴史を応用する力 (中公文庫)の感想人が動いて時に、自分も動かざるを得ない、あるいは、人が動いた時には自分も動くのだと思う人が、歴史書を必要とする、と私は感じています。人生一度きりなので先人に学ぶのがいいと思う。
読了日:04月06日 著者:宮城谷 昌光
花粉症は1週間で治る!の感想ビタミンDをとってみます。本当の書評はそれから?
読了日:04月02日 著者:溝口 徹
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