平田オリザのももクロ愛に溢れた脚本。
演じるとは何か、
演出とは何か、
そして芝居の中に入っている芝居の訓練。
普段は使わなさそうな何度も繰り返される言葉。
芝居の入りで乗れない、リーダー。
杏果の芝居の違和感は最後&挨拶まで観て納得。
震災後のニッポン万歳御存じでしたね。
スターダストジーニアスなしおりん。
徹底的に間の芝居をたたきこまれた、あーりん。
そして、
最後に、がるると自分がわからなくなるれにちゃん。
「だね。」
合戦は黒木華が圧巻で上手い。
まわりの演者も含めて、非常に幸せなお芝居でした。
久しぶりに、銀河鉄道の夜を読もうかしら。
2015年5月24日日曜日
2015年5月23日土曜日
なぜかの舞台挨拶×2
天才バカヴォン-蘇るフランダースの犬-/初日舞台挨拶
2015年5月23日(土)9:00開演
新宿バルト9(東京都)
騒音/初日舞台挨拶
2015年5月23日(土)13:15開演
シネマート新宿(東京都)
なんか当たった。
・FROGMAN
・犬山イヌコ
・村井國夫
・上島竜兵
・濱田岳
・瀧本美織
・関根勤
・温水洋一
・村松利史
・酒井敏也
・岩井ジョニ男
・飯尾和樹
・廣田あいか
どっちもB級で、スタダ女優。
瀧本美織って芸能人ランクが全然違うことがわかった。。。
2015年5月23日(土)9:00開演
新宿バルト9(東京都)
騒音/初日舞台挨拶
2015年5月23日(土)13:15開演
シネマート新宿(東京都)
なんか当たった。
・FROGMAN
・犬山イヌコ
・村井國夫
・上島竜兵
・濱田岳
・瀧本美織
・関根勤
・温水洋一
・村松利史
・酒井敏也
・岩井ジョニ男
・飯尾和樹
・廣田あいか
どっちもB級で、スタダ女優。
瀧本美織って芸能人ランクが全然違うことがわかった。。。
2015年5月16日土曜日
極上音響@立川シネマシティ
本年度アカデミー賞の「セッション」
バスドラムのキックがサブウーファーに振られていない音響設計
らしいのですが、
最初から、ズンドコきます。
音の定位までしっかり。
聞いているだけで愉しくなります。
吉祥寺のバウスがなくなり、爆音がなくなっていらいの楽しさ。
こりゃ目が離せませんわ。
2015年4月26日日曜日
2015年4月18日土曜日
「禁断の裸体」
公演名: 「禁断の裸体」
会場名: シアターコクーン(東京都)
役者陣が重厚。
内野、寺島は、やっぱ上手い。
5分おきに展開する舞台の切り替えも新鮮。
ラテン系の人のラテンの舞台での物語ってことを
意識してみる必要がありそう。
ラテン系のスタイル抜群の美女想定だと非常にしっくりくる、ハズ。
会場名: シアターコクーン(東京都)
役者陣が重厚。
内野、寺島は、やっぱ上手い。
5分おきに展開する舞台の切り替えも新鮮。
ラテン系の人のラテンの舞台での物語ってことを
意識してみる必要がありそう。
ラテン系のスタイル抜群の美女想定だと非常にしっくりくる、ハズ。
2015年4月4日土曜日
3月の読書
2015年3月の読書
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:757ページ
でーれーガールズ (祥伝社文庫)
意地っ張りの武美。不器用な私。映画もいいが本もいい。岡山出身の脚本家の源さんの解説も愉しい。岡山かぁ。
読了日:3月21日 原田マハ
ダッセン
映画を観て、読んでみる。映画でも変な人だなぁ、と思ったけどそれ以上に変な人。何か奥さん役の佐藤めぐみが頭をよぎりながら読了。自分で書いている良作。
読了日:3月11日 長岡秀貴
タイタニア5 <凄風篇> (講談社ノベルス)
時の流れが登場人物を小物にした?当初展開とは異なるんだろうなとおもいつつ読了。
読了日:3月8日 田中芳樹
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:757ページ
意地っ張りの武美。不器用な私。映画もいいが本もいい。岡山出身の脚本家の源さんの解説も愉しい。岡山かぁ。
読了日:3月21日 原田マハ
映画を観て、読んでみる。映画でも変な人だなぁ、と思ったけどそれ以上に変な人。何か奥さん役の佐藤めぐみが頭をよぎりながら読了。自分で書いている良作。
読了日:3月11日 長岡秀貴
時の流れが登場人物を小物にした?当初展開とは異なるんだろうなとおもいつつ読了。
読了日:3月8日 田中芳樹
2015年3月21日土曜日
「結びの庭」
開場13:30 開演14:00
会場: 本多劇場(東京都)
出演者:
[作・演出]岩松了
[出演]宮藤官九郎 / 麻生久美子 / 太賀 / 安藤玉恵 / 岩松了
安藤玉恵さんの声やら芝居やらが好き。
ただ、今回はさすがに40手前には見えず。
声が若いのです。
答えを見せずに分からせる脚本はむずかしい。
カラマーゾフ方式とでもいうのでしょうか。
ちょっと難しい芝居でした。
http://mo-plays.com/niwa/
会場: 本多劇場(東京都)
出演者:
[作・演出]岩松了
[出演]宮藤官九郎 / 麻生久美子 / 太賀 / 安藤玉恵 / 岩松了
安藤玉恵さんの声やら芝居やらが好き。
ただ、今回はさすがに40手前には見えず。
声が若いのです。
答えを見せずに分からせる脚本はむずかしい。
カラマーゾフ方式とでもいうのでしょうか。
ちょっと難しい芝居でした。
http://mo-plays.com/niwa/
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